鉄骨梁横座屈補剛工法

特長

  • コンクリート床スラブの上フランジ拘束効果を活用することで、横補剛材を省略できる合理的な工法です。
  • シアコネクタ(頭付きスタッド)によって床スラブと鉄骨梁の上フランジを結合することにより、鉄骨梁は、横座屈補剛された梁と同等として扱うことができます。
  • 横補剛材を省略することで、横補剛材に伴う製作や施工を合理化することができます。
  • 日本建築総合試験所の建築技術性能証明を取得しています。

お問い合わせ

フォームでのお問い合わせを受け付けております。まずはお気軽にご相談ください。